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※ 当ブログの情報は掲載時点の情報であり、最新ではなく、味覚などの感想は個人差があることをご了承ください。
January 26, 201208:45パタヤでタイ語教室へ行く (タイ語学習のすすめ その3)
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サワッデイー カー

タイ語学習のすすめの第3回、「私のタイ語学校体験・パタヤ編」です。
日本で2年ちょっと勉強してから、初めてのロングステイ時にパタヤでも学校に行くことにしました。

私が調べた際には日本語の情報はほとんどなく(バンコクなら沢山あります)、それだけでハードルが高そうなイメージ。
しかし、いざ学校を探し始めるとものすごく沢山あるし、実際に通ってみても非常にハードルは低かったです。
2週間くらいのちょっと長めの旅行や、度々パタヤに行くのであれば、ロングステイでなくても学校に行くことは充分可能じゃないかなと思いました。

結局パタヤでは今のところ、C(プライベート)D(グループ)、E(グループ)の3校に行きました。
今回は体験記ということで学校名は伏せてますが、第4回のパタヤのタイ語学校紹介では、これらも含めて紹介予定です。
パタヤの学校を知っている方は、どこかな?と予想してみても面白いかも。

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January 25, 201209:20日本でタイ語教室に行く (タイ語学習のすすめ その2)
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サワッデイー カー

タイ語学習のすすめの第2回、「私のタイ語学校体験・日本編」です。
個人的な体験&感想になりますが、時系列でかなり詳細に書いてみました。(以前調べた時、個別の学校の口コミ情報がほとんどなかったので)
本当はパタヤ編も合わせてアップするつもりだったけど、長くなり過ぎたので分けることに。早ければ、今晩にでもアップします。
それにしても文章だけ、自分の記憶だけで書ける記事は楽ですね。いつもは、写真を整理したり、色々調べたりというのに意外に時間がかかって更新が遅れ気味です

さて、前回も書いたように、私は日本で1つ目の学校Aに約半年、それから2つ目の学校Bに1年9ヶ月くらい行きました。
その間、メインの先生はAで1人、Bで2人。
それ以外に、時々先生がお休みで他の先生が臨時で教えてくれたり、振替で別のクラスに行くこともあって、合計でAでは5人、Bで8人(うち、1人は日本人)に教えてもらったことがあります。
日本で習った先生はほとんどがバンコク出身、高学歴、日本語も上手でした。
なお、学校名はあえて伏せますが、キーワードで検索すればどこのことかはわかると思います。
タイ語の学校は他にも沢山ありますし、合う合わないは個人差や運などもあると思うので、あくまでも一個人の感想ということでよろしくお願いします。続きを読む

January 22, 201223:54タイ語学習のすすめ その1
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サワッデイー カー

以前から書こう書こうと思っていた、タイ語勉強ネタ。
タイ語学習やバンコクの学校情報は色々ありますが、パタヤの具体的な情報はあんまり見たことがありません。
そこで、パタヤのタイ語学校情報、私なりに考えるタイ語学校の選び方等、何回かに分けて書いてみたいと思います。第1回は総論です。

参考までに、私のタイ語学習歴を簡単に紹介します。
まず、日本で約2年ちょっと2つの学校で週1回グループレッスンを受けました。
その後、1年の間に、パタヤで3つの学校で合計100時間。(プライベートが40時間、グループが60時間です)
学校が変わった結果、後ろに戻ったりもして、勉強している期間の割にレベルはまだまだ低いです。
ただ、色々経験した分、学校選び的なことでは参考になることを書けるんじゃないかな。

将来、タイ(パタヤ)でロングステイをしたい方、タイ・リピーターの方、既に在住の方も、タイ語が少しでもできるようになると色々世界は広がります。
それに、大人になってからの勉強は、不思議となかなか面白いもの。
というわけで、興味のある方はぜひご覧くださいね。

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January 15, 201209:47BAR ITALIA @センタン (パタヤのグルメ紹介)
PermalinkComments(2)TrackBack(0)パタヤ 食事 | パタヤ(全記事)
サワッデイー カー

センタン(セントラルフェスティバル)の2階、海側という絶好の場所にある「BAR ITARIA By Giegie」のセットメニューを紹介します。
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実はここ、以前にも紹介したことがあります。ココナッツシェイクがすごく美味しくて、そのうち食事もしたいなと気になりつつも長い間再訪してませんでした。
最近は行動エリアが広がったせいで、行きにくい場所のお店紹介も増えてます。でも、バイクは使わない方も多いみたいだし、初めての方には分かりにくいし、立地の良さは重要なんじゃないかなと。
私個人は、センタンにお勧めのお店がなかなか見つからないのですが(勧めない店は色々あります)、ここは味も割といいし、海も見えるし、席もゆったりしているし、結構使えるなという印象です。

■18時までのセットメニュー
この手のお店は夫は好まないから、女友達と出かけました。
実際、どっちかというと女性好みのお店だと思う。

今回試してみたのは、18時までのセットメニュー。
前菜・メイン・デザートの3コースで360B+税・サービス17%、計約420B(約1050円)。
お得度で言えば、同じ立地にある300Bのヒルトンのビュッフェには敵いません。
でも、ヒルトンビュッフェは遅くとも13時までには入らないといけないし、ビュッフェはやっぱり慌ただしい。
その点、このセットメニューは18時までだから遅めのランチにもOKだし、かなりゆっくりできるのがいい所です。

なお、ここは全体的にお値段は高めで、ピザ(マルゲリータ)が約290B(約730円)です。今は超円高だし、日本から考えると安いですけど、パタヤだとこの値段はかなり高い部類。
だから、このセットメニューはこのお店ではお得感のある方です。

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↑まずはパン類。フォッカチャとフランスパン。これ以外にグリッシーニも出てきました。
お料理が来るまで摘んでいたけど、お腹いっぱい全部は食べきれなかった。

では、3つのコースを詳細に紹介します。(需要があるかは謎。半分以上は自分用のメモです)

◆アンティパスト
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↑主に、サラダかスープ類。
本来、1人1品ずつなんですが、色々食べたいね、ってことでお皿(タイ語ではジャーン)をもらって、シェアすることにしました。
メニュー選びのポイントは、他のお店であんまり無さそうなもの。

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↑アンティパストの1つ目は、ソフトシェルクラブサラダ。チョコのような色のソースはバルサミコです。
この写真だとわかりませんが、いずれもかなり大きなお皿で、レタスもたっぷり。シェアしたのは大正解。
さすがソフトシェルクラブだけあってナイフで簡単に切り分けらます。
ソフトシェルクラブは以前、ホーチミンで食べた時は感動的な美味しさだったのだけど、タイで食べるとそんなに感動がない。何故だろう?
でも、普通に美味しいし、野菜たっぷりの健康的なメニューでした。
サラダは他に、シーザーサラダミックスサラダツナサラダがありました。

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↑もう1つはロブスタービスク
これ、想像したのとは全然違ってた。スープはシェアしにくいので避けたのに、スープだった。
調べるとビスク(Bisque)というのはフランス語で、クリーミーで味の濃いスープのことで、主に甲殻類のエキスをベースにする場合が多いらしい。
一瞬、どうしようかなと思ったものの、スープ用スプーン(右写真のお皿の上)が各人にあったこともあり、2人の真ん中に置いていただきました。お行儀はよくないけどね〜。家族とか、かなり仲の良い間じゃないと無理ですね。
でも、このビスク、すごく美味しかったです。濃厚なんだけど、しつこくなくて、1人で食べても飽きなさそう。パンにも合います。
スープはこの他に、パンプキンマッシュルームミネストローネというオーソドックスなものと、よくわからなかったzuppa di pesce(ズッパ ディ ペッシュ)。調べると、イタリアではポピュラーな魚のスープのことみたい。次回は、これも興味がありますね。

◆メイン料理
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色々あるんですが、タイプの違うパスタ系を2種類にしました。

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ブラック・スパゲティwithシーフード。イカ墨パスタではなく、イカ墨を練り込んだパスタで、口が黒くならない。これもお皿が大きいのでボリューム感あります。
やや辛めの少しだけタイ風の味つけで、色んな種類のシーフードがたっぷり。日本では、こういう味付けのパスタは食べられないと思う。好みは分かれると思うけど、タイ料理好きならOKではないかな。
(でも、ナクルアにあるお店のイカ墨パスタの方がより美味しいです)

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↑もう1つは、ラザニア・ボロネーゼ。左が分ける前で、半分に分けて、チーズかけて戴きます。
これも、割と美味しかったですね。ラザニアなので、それなりに濃い味なんですが、比較的しつこくない。アメリカンな味付けじゃない。
ただ、1人でこれを全部食べたら飽きるかな。
結局、スープ以外は、シェアしたのはすごく正解。
タイでパスタを食べると、麺の茹で方が柔らかすぎて気になりますが、今回食べた2種類のようなタイプだと、あんまり気にならないですね。

メイン料理はパスタが多くて、ボンゴレAOPカルボナーラポモドーロボロネーゼアマトリチャーナといった定番系が多い。1つ、corsaraソースっていうのがよくわからないですね。
パスタ以外はシーフード・リゾットと、シーバスのグリルポークピカタソーセージです。

◆デザート
さすがにデザートはシェアしません。でも、一口ずつ味見はしたよ。

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↑ケーキはありませんでした。残念なのは、コーヒー・紅茶がデザートの1つになっていて標準装備じゃないこと。そのぐらいは付けて欲しいですよね。

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私はティラミス、お友達はパンナコッタにしました。
これも、甘すぎずしつこくない味で、お腹いっぱいなのにペロリと食べられました。味も両方とも、良かったと思う。

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↑アイスはこんな感じのようです。

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↑お会計です。お昼だし飲み物はお水だったので、2人で883B(約2200円)。1時間半くらいの滞在でした。
アルコールもいただいたら、2人で1200B〜って所ですね。

■お店の雰囲気
前回も紹介したので簡単に。ここは、やっぱり海が目の前に見える外の席が一等地です。
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↑空いていたこともあって、コースを食べると言ったら、6人くらいは座れる広いテーブル席に案内されました。だから、2人とも海を見ながら食べられてラッキー
なお、白い椅子の奥の席は隣のカフェチリです。

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↑広いビーチチェア?って感じの席もあります。これ以外にもソファ席もあり。

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↑そして、前回の記事では店内席は海が見えないと書いたのですが、実は見えました。外ほどではないですが。
中も空いていて、涼しいので悪くないですね。外も中も、私は割と好きなインテリア。
それから、お店のスタッフのサービスも良かったです。

■センタンの海側2階のお店
センタンのレストランと言えば、5,6階か地下1階が思いつきますが、海側各階にもあります。
今回は、このBAR ITALIAと同じフロアにある2階のお店を紹介します。
なお、ビーチロード側、南寄りの外にエスカレータがあり、これを利用すると海側のお店には行きやすいです。


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↑エスカレーターを昇ってすぐ別棟であるのが、有名なマンゴツリー(Mango Tree)
タイスキのコカグループの経営で、バンコクにもあるし、東京の丸ビル等にもあります。
私はまだ行ったことありません。そんなに行きたい気持ちにもなっていない。
たぶん、値段はそれなりにしますが、観光客向けのキレイな感じのタイ料理を食べたいなら、パタヤならここが無難なのかもしれません。
興味のある方はバンコクのお店ですが、4トラベルの口コミを参考にしてみて下さいね。

BAR ITARIAの横はカフェ・チリ(cafe chilli)、こちらもバンコクにもあるレストランで、たぶんキレイな感じのイサーン料理店です。
庶民的なイサーン料理を食べるのは(衛生面やお店の雰囲気で)抵抗があるという方にはいいのかもしれません。
ここもやっぱり行ったことはないし、行きたい気持ちもない。
タイ料理はわざわざデパートやホテルの綺麗なお店に行かなくても、街に美味しくて安いお店がいっぱいあるからでしょうね。
でも、両店とも観光客向けには存在意義のあるお店だと思います。
一応、お店のサイトを参考にしてみて下さい。

さらにその隣がイタリアンのマンマミーア
ここは以前、何人かで一度だけ利用したことあります。この時は写真を一切撮らなかったのですが、正直、もう来ないなと思いました。
不味いとまでは言わないけど、非常に凡庸な味で(それはいいとして)、それなのに結構高いんですよね。
詳しい値段は忘れたけど、ソーダが70Bか75Bだったのだけ覚えている。(通常のお店の倍以上です)
サービスや雰囲気も普通だったから、もう一度行く理由がない。あくまでも、私個人の意見ですけど。

■BAR ITAIAの総合評価
全体的にお味は良かったし、満足かな。強いインパクトはないけど、味が濃すぎず、途中で飽きない味でした。
もちろん、日本の美味しいイタリアンとは比べものになりませんが、パタヤで食べるイタリアン(ピザ以外は残念なこと多い)としては、私的には合格点です。
ただ、もし、バイクじゃないと行けない場所にあったら、わざわざ行くかは微妙。
センタンという便利な、しかも海が見える立地だから、また利用することはありそうです。

タイ料理が好きな短期旅行者の方はわざわざ食べる必要はないと思いますが、タイ料理に飽きた時や、食事は便利な所で済ませたい方、雰囲気重視の方にはいいと思います。

それでは、また

★パタヤのホテル、オーガストスイーツ&エイプリルスイーツのスペシャル予約を承っています。2月までのハイシーズン、4月のソンクラーンのご予約はお早めにどうぞ。詳しくはこちらをご覧ください。★

January 12, 201208:36海辺のレストラン「VIEW」(パタヤのグルメ紹介)
PermalinkComments(5)TrackBack(0)パタヤ 食事 | パタヤ(全記事)

サワッデイー カー

今回紹介するのはジョムティエンのさらに先、ナジョムティエンにあるレストラン「View」です。正式な名前は、The View Beach Bar & Restaurant Pattaya
ここは、とにかく海が目の前というのが魅力。
ただ、ちょっと場所は不便で、バイクか車がないと行けないのが難点です。
もし、近くを通ったりなど機会があったら、立ち寄ってみて下さいね。

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ところで、本当は他に書きたい記事が色々あるんですが、ちょっと忙しめなので、書くのが楽な記事からでもアップしていくことにします。

■名前通りのnice View
海沿いのレストランは沢山ありますが、周りがゴチャゴチャしていたり、ビーチというよりは港だったりもします。
その点、ここは静かだし、かなりいい雰囲気。その割に敷居も低い。

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↑目の前のビーチ。雲の多い4時半くらいだったので、そんなにキレイには撮れてませんが、静かなビーチです。

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↑ブランコ席は見た目いい感じなんですが、実際に座ると安定せず、身体の変な所に力が入ってしまい、快適ではないです。
一応、カップル向きというか、子供も喜びそう。

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↑ブランコ席があるのは屋根のある席。晴天の日は日陰のこのエリアがいいですね。

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↑ちょっとわかりにくいけど、屋根のない席もいっぱいあります。
日差しさえなければ、こっちの方が気持ちよさそう。

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↑もう少しでサンセットになりそうという時間帯。これは帰る時に撮ったのだけど、もう少しいたら、相当キレイだっただろうな。
最近思うのは、海辺のレストランは昼間か夕暮れ時がいいですよね。夜も悪くはないけど、見えないからあんまり意味がないような。

■お料理&メニュー
ここで食事をしたのはお昼に1回だけで、お友達の車で連れてきてもらいました。
外国人向けの食べやすい味付けで、お値段も旅行者的には割とリーズナブル。(素材によってはいいお値段のものもありますが)

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↑グリーンカレーです。値段は忘れたけど、120〜150B(300〜400円)くらい。ちなみにパタヤ市内の庶民的な店だとカレー類は50〜80Bくらいかな。
程よい辛さで、私はすごく好きな味でした。タイの丸くて固い茄子(マクアプロ)が大好きなんですよね。
赤い唐辛子風のは、特に辛くはないです。
そして何よりもポイントが高いのが、加熱した状態で出されるので最後まで熱々でいただけること。

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↑ご飯も丸く切った葉っぱの上に置かれていて、全体的にオシャレ感があります。

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↑ヤムウンセン(タイ風春雨サラダ)。100Bくらいだったかな。こちらも結構美味しかったです。
両方とも絶対にリピしたいというほどではないけど、標準以上の満足できる味で、ここのタイ料理はかなりいいんじゃないかなと思いました。

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↑タイ料理、西洋料理だけでなく、何故か、ジャパニーズメニューもあります。独立メニューがあるという力の入れよう。

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↑昼間に行った時はネタケースは空でしたが、夕方行った時には一応、ネタが色々あります。
といっても、生もの系はそんなに多くはありません。寿司職人風の衣装を着た板前さん?もいました。
興味はあるけど、たぶん私は頼むことはないですね。

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↑水槽もありますが、あんまりいなかった。

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↑2回目は、用事があった帰りに寄って休憩しました。
生ビールはシンハー(Sサイズ)80B。何故か、もう1種類はアサヒです。(日本好き?)最近、価格の目安にしているワインはグラスで160B。
私はマナオパン(ライムシェイク)、65B。

海の目の前という立地と居心地の良さを考えると、レストランとしても、ドリンクのみの利用としてもなかなか使えるお店だなという印象です。

■ウィンドサーフィンの拠点?
このお店、私の感覚では相当不便な場所なんですが、2回とも人がそれなりにいるんです。(といっても、かなり広い店なので、空いてるけど)
たぶん、その理由は、ウィンドサーフィンをする人にとっては、(たぶん)有名なお店だから。

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↑ボード(というのでしょうか?)を預かってくれるようです。

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↑ショップもあります。

ウィンドサーフィンは20代前半の頃、サイパンで半日体験をしたことがあるのですが、ボードの上に立って、帆を持ち上げるとバランスを崩してひっくり返るという状態で、全然できませんでした。
4人中3人が同じ状態だったので、女性には向かないスポーツだと認定してます。
もっとも、私はマリンスポーツ全般に適性がないのですが。

一応、お店のサイトを探したけど、あんまり役に立つ情報はなさそうでした。

■立地と行き方
前述したように、車かバイクでないと行けません。
慣れていないとバイクだとかなり遠く感じるかもしれません。

ジョムティエンのさらに先(南)、ナジョムティエンにあります。
ナーというのは色んな意味がありますが、タイ語の先生によると、この場合のナーというのはfarmの意味だそうです。ナクルアのナーも同じで、このクルア(グルア)は塩なので、塩田のこと?
昔は農場が広がっていて、ジョムティエンの田舎の方って感じみたいです。

パタヤからはとにかくスクンビットを南に進みます。
以前、ピーチャーシーフードの時に出てきたアンバサダーホテルよりも少しだけ北寄り(パタヤ寄り)。
車の進行方向と逆になるので、アンバサダーよりも少し手前辺りでUターンしてパタヤ方面に向かいます。
(わかりにくかったら、最初はアンバサダーの看板を確認してからUターンしてください)

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↑この看板が目印。ここで左折します。

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↑後は、道なりで、分かれ道には看板があります。
すると、一番最初の写真の入口に到着します。

地図は、soiDBのサイトで確認してくださいね。

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↑レストランの営業が11時から。夜7時からはライブもあるみたいですね。

というわけで、ちょっとパタヤからは遠いですが、機会があったら行ってみて下さいね。
それから、ウィンドサーフィンをやりたい方にも、たぶんお勧めです。(情報が少なくてごめんなさい)

それでは、また

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January 03, 201218:46新年にパタヤの魅力を考える
PermalinkComments(10)TrackBack(0)パタヤ(全記事) | ロングステイ関連(準備・情報)

サワッディ ピー マイ カー
(あけましておめでとうございます)

昨年は日本もタイも色んなことがあった大変な1年でしたね。
我が家も、ささやかながら昨年も色んな出来事、初体験がありました。
初めてタイにロングステイをして、なんだかんだとタイにいた期間の方が日本にいた期間よりも長かったり、夫のタイ語デビュー、タイの結婚式に2回も出席したり、オーガストの予約仲介を始めたり、他にも色んな出会いや出来事がありました。

ブログを初めてから約2年半、パタヤ歴も約2年半。
何回目のパタヤかは数えないとよくわかりませんが、パタヤ延べ滞在期間はたぶん10ケ月くらいです。
ブログを読んで頂いている方はご承知のように、私達は初パタヤの時から将来のロングステイ先候補として意識してました。
初訪タイからは10年ちょっと、旅行先としてタイが好きになり、タイ語を習い始め、ロングステイ先の条件を絞っていったらパタヤが浮かび上がり、じゃあ一度行ってみましょう、という流れ。
最初は歓楽街パタヤに少々驚きながらも、実際にロングステイをしてみて、やっぱりパタヤという選択はベストかも、と思う今日この頃です。
ちなみに私の言うロングステイというのは、通常の旅行よりは長いけど移住(駐在も含む)ではない滞在を指しています。

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海があって、空港が近くて、物価も安いということは何度も書いていますが、今回は少し視点を変えつつ改めてパタヤの魅力を考えてみたいと思います。
よろしければ、お付き合い下さいね。

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December 24, 201116:08パタヤの巨大ガラクタ市
PermalinkComments(8)TrackBack(0)パタヤ(全記事) 
サワッディ カー

ノースパタヤにある巨大なガラクタ市を紹介します。
ガラクタ市というのは勝手にそう呼んでいるだけで、正式名称はBLコマース。(今回調べるまで知らなかった)
生活雑貨品からお土産品、よくわからないものまで揃っていて、タラート(市場)とはまた違った味わいです。
暇つぶし、或いはお土産物探しに一度覗いてみたらいかがでしょう?
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■とにかく広い
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↑外から見た様子です。間口だけでもかなりあって、表にも誰が買うのかなという物(鳥の置物とか)が置かれてます。
写真はないのですが、このBLコマースのお隣(北側)には、同じ雰囲気のKRSファニュチャーという家具屋さんもあります。

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↑中に入るとこんな感じで、ただ広い体育館みたいな所にとにかく沢山の商品が無造作に置かれてます。これはホンの一部、とにかく広い。
しかも、商品は土ぼこり等で汚れているし、割れている食器も一緒に置かれていて、パッと見あんまり購買意欲はそそられません。
しかし、よくよく見ているとかなりいい物もあるし、値段も安いし、掘り出し物はありそう。店員さんも全く絡んでこないし、定価なので楽です。

■商品の一部紹介
ホンの一部ですが、商品をいくつか紹介していきます。

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↑まずは食器類。かなりの面積を取っています。
いかにも安物な商品もある一方、タイの百貨店や専門店でも扱っている、ちゃんとしたメーカーの商品もあります。シンプルな白の食器やガラスのグラス類なども多種あります。
食器以外の調理用品も揃っていて、パタヤでお店を開くのに必要なものは何でも揃っていそう。(例えば、ムーカタ用の鍋とか)
私は、ここでグラスと小鉢を買いました。グラスが6個で55B(約150円)、小鉢は1個20B(約50円)と激安。

続いては、2階のコーナーです。民芸品と簡易収納品などがありました。
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↑私的には絶対に欲しくない置物類が色々。

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↑ビーチリゾートではお気に入りの三角枕。これに寄りかかって、海と夕日を見ながらビールを飲むという感じね。
一時、日本から出国する際に、この三角枕は日本持ち込み禁止というティッシュをよくもらいました。この中に入っている稲わらが農作物に被害を与えるようです。中が綿の物なら大丈夫なようですが、嵩張るし、土産には買わない方が無難でしょうね。

またまた、1階に戻りまして、現実的にお土産品になりそうなものを紹介します。
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↑ちょっと見にくいですが、バービア等でよくみかけるゲーム類です。
積み木倒しのゲーム(正式な名前を知らない)は小型のもので159B(約400円)、たぶんビーチロードや2ロードのお土産物屋さんよりは安いんじゃないかな。

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ビールのカバーです。これに入れるとなかなかビール等がぬるくならないのですごく便利。ビーチやプールに持っていくにもいいし、日本の家でも使ってます。
ただ、以前ここで探した時には、缶用のカバーがなく瓶用ばかりでした。
缶用はパタヤでは、サウスパタヤにあるフレンドシップスーパーの2階やセントラルパタヤのビッグCエエクスターフードランド、南サウスのロータスの前のショップ等にありました。お値段は60〜100B(約150〜260円)くらい。(ちなみにクラビのお土産物屋さんが今までの最安値、買わなかったけどプーケットのお土産屋が最高値でした)
お酒飲みの方のお土産には喜ばれるんじゃないかな。チャンビアやシンハービア等のタイのビール柄のがお勧めです。

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↑透明なガラスの器に入ったキャンドルです。1個20B(約50円)。同じようなものはやっぱり他ではもっと高く売っていると思うので、例えば職場のOLさんへのバラマキ用土産としてはいいかもしれません。

他にも探したら使えそうな物が沢山ありそうです。あんまりにも広いし、全てをじっくり見たことはまだないのです。
個人的にはウィンドウショッピングをするなら、同じ生活雑貨だったら、INDEX(スクンビット沿いの家具屋)や、ホームプロ(ビッグCエクストラの2階)、ホームワークス(南パタヤのビッグCの横)の方が好きですが、ここも意外に楽しいかな。
たぶん、好き嫌いが分かれると思います。くれぐれも、買う前にしっかり商品チェックをして下さいね。

■立地など

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↑営業時間は8時〜21時半まで。

場所は、ノースパタヤ2ロード沿いのビッグC(セントラル・センター)の裏側(陸側)になります。
このお店の少し南には有名なディスコ、ハリウッドがあります。
ソンテウで行く場合は、ビッグCの前で降りて、敷地沿いに陸側に進んでいけば、1本裏の通りに見つかると思います。

地図は、こちらのソイDBのリンク、BLコマースをご覧ください。
また、旅行者には買うものは少ないと思いますが、お隣の家具屋KRSファニチャーもついでに見ると楽しいかも。いかにもタイっぽい商品もあります。
一般的なタイの飲食店をオープンするためのものは、全部この2店で揃いそうです。

買い物嫌いの方にはウンザリするようなお店ですが、宝探し感覚で掘り出し物を見つけてくださいね。

それでは、また

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December 17, 201108:42アントンでドイツビール (パタヤのグルメ紹介)
PermalinkComments(4)TrackBack(0)パタヤ 食事 | パタヤ(全記事)
サワッディ カー

今回はナクルアにあるアントン(Anton)を紹介します。
ナクルアではかなり有名なお店なので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
ここは一応ドイツ風?レストランだと思うのですが、私的にはビールを飲むところ、って感じです。
そして、朝食メニューもお勧めですよ。

2015年11月現在、アントン跡地はキスフードレストランになっています。
アントン自体は閉店?ってことでしょうか。


■朝食メニュー
まずは朝食セットから紹介します。
メニューの写真を撮っていないので、はっきりとは覚えてないのですが、ここはすごく沢山のセットメニューがあります。値段的には110B位〜160Bくらいまで。
他とは違うのは、とにかくハム類が豊富で美味しいこと。

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↑確か130B(約350円)くらいのセット。オレンジジュースとコーヒーか紅茶が付きます。
ちなみにセットの飲み物は、ビールを一緒に頼むと持ってこないことがあります。後で催促すると追加オーダーと間違えられたので、欲しい場合はすぐに催促しましょう。
「ナムソム ガップ ガフェ ヤン マイ マー(オレンジジュースとコーヒーがまだ来てないよ)」、メニュー部分は英語でもいいと思います。

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↑とにかくすごい量だし、種類も豊富。ハムもチーズも美味しいです。野菜はトマトとピクルス。
このハムの下にパンが2枚隠れてます。写真だとほとんど同じセットがあって、値段が5B違うので試しに2人で両方頼んだら、中のパンが違いました。高い方が酸味のあるライ麦パンで、安い方が割と普通のパン。パンも結構美味しいです。
最初、昼なので特にビールは頼まなかったのだけど、これはビールを飲まざるを得ないと追加注文してしまいました。

正直、朝食としては私には多すぎるけど、ビールのおつまみにはピッタリ。
そう思って、午後3時くらいに行ったら、もう朝食メニューはなかった。パタヤでは1日中ブレックファーストを頼めるお店が多いのですが、ここは違うようです。
それでも、12時過ぎに行った時にはまだ頼めました。

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↑仕方がないので、代わりに頼んだソーセージセット、130B。
ハムがあれだけいけるし、ドイツ風レストランだから期待して頼んだら、いたって普通でした。
なお、普通だなあという感想の場合、又頼むことはほとんどないです。お店の場合、できればもう1回くらいは試したい所だけど、普通の店だなあという印象だとなかなか2度目はないです。
特に美食家ではないし、あくまでも自分基準だけど、意外に厳しいみたい。

この他に、写真はないけどチキンスープも頼みました。スープのお椀がかなり小さめだけど、パンがついてきてびっくり。こちらもスープの味は普通。
本当はもっと色んなメニューがあるのですが、私達が試したのはこれだけです。

■ドイツの白ビールが美味しい
ナクルアに滞在していた時には、時々朝食を食べに来ていたのですが、その後はもっぱら夕方、ビールを飲みに来てます。

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↑ちょっと高めだけど、フレッシュなビールがすごく美味しい。330mlで95B(約250円)です。
以前紹介したHopfWHEATと同じタイプの白ビールだと思います。
続けて飲む機会があって、味はやはり多少違うのだけど方向性は同じ。さわやかで暑いパタヤで飲むには適してます。
Hopfの場合、気軽にビール一杯だけ飲んでさようなら、というわけにはいかないけど、その点このアントンは気楽。
昼間も夜も飲んでいるだけのお客さんがいっぱいいますから。

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↑いつもはグラスに注いだ状態で持ってくるのに、一番最近行った際には瓶のまま持ってきました。
それで、初めてこのビールの銘柄が判明。(実はメニューにも書いてあったような気がするし、グラスにも書いてあった)
Weihenstephaner(ヴァイエンステファン)という有名なドイツビールのようです。
なんでも8世紀からある世界最古の蒸留所だそうです。日本で買うと400円くらい。

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↑フードランドにも売ってました。79B(約200円)。
普通のタイビールだと30Bくらいだから、輸入品はやっぱり高級品です。
もっと安かったら部屋に常備しようかなと思ったけど、アントンで飲むのとそんなに変わらないからやめました。
お店だと冷やしたグラスと一緒に出してくれるし、雰囲気で美味しく感じたりもするんじゃないかな。

■その他
陽が落ちてきた頃、なんだか店内にいい匂いが漂います。
なんだろうと思うと、ビュッフェでした。

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↑あんまりちゃんと見てないので雰囲気だけ。
料金は255B(約700円)だそうです。ファランで結構流行ってました。
機会があったら食べてみてもいいけれど、正直今の所、予定はないです。

それから、時々例外の方はいますが、この店のスタッフは全体的にはあんまり愛想が良くないです。
お勘定も日本式にレジに持ってこいと言われます。(これに関しては日本人的には全然問題なし)

■立地
ナクルア通りの陸側、ソイ27より1軒だけ南です。少し前に紹介したナーレックレストランのお隣になります。
ですから、ソンテウでも簡単に行けますし、割と目立つ店なのでわかりやすいです。
実はこの辺り、他にも紹介したいお店(カフェ)がいくつかあります。
最近思うのは、全体的にビーチロードや2ロードよりも、ナクルアとか3ロードよりも陸側とか、サウスパタヤの方が好きなお店が多いかもってこと。ビーチロードで好きなお店(トスカーナとかHopf)はやや高いですしね。
ちなみにセンタンの中も色々利用したけど、カフェ以外でリピートしたいような好きなお店は今の所ないです。
だから、やっぱりパタヤはバイクを利用できるとすごくお店の幅が広がって楽しいと思います。

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↑夕方くらいの様子。

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↑夜の様子。いつ見ても混んでる。
奥にも席はいっぱいあるのですが、ただ飲むだけの時は道路に面したカウンター席を利用することが多いです。
なお、女性1人での利用は明るいうちは全然問題ないけれど、夜は避けたいかな。なんとなく。
夜は、隣のナーレックか、反対隣のコーヒークラブの方が超健全な雰囲気でお勧めです。

このアントン、わざわざ遠くから行くお店ではないけれど、近くに滞在していたり、通りかかった時に利用するには結構いいお店だと思います。

最後に、前回書き漏らした情報です。10月の時点でずっと閉まっていたチェバーン。12月には開いていたそうです。良かったあ。

それでは、また

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