オーガストスイーツ・エイプリルスイーツの予約取扱いは停止しました。ご希望の方はAgodaなどでご予約ください。
既にご予約済みの方のご予約は有効ですので、ご安心ください。
※ 当ブログの情報は掲載時点の情報であり、最新ではなく、味覚などの感想は個人差があることをご了承ください。
January 01, 201117:11サワッディ ピー マイ ♪ (新年 おめでとう)
Comments(2)TrackBack(0)はじめまして&ブログのこと 

サワッディ ピー マイ カー

今年は初めてタイでお正月を迎えました。
BlogPaint
花火がドドンっと景気よく。
除夜の鐘を聞きながら、どこか厳かな日本の年越しとは、全然違いますね。
なんだか陽気
あと、クリスマスと新年がごちゃ混ぜ。

さて、新年らしく、ブログ&タイ関係で今年の目標とか方針とかを。

■パタヤ記事について
もともとブログを始めた動機は、ガイドブックなどではわからない情報や体験を紹介することで、色んな方の役に立つと嬉しいなというものでした。
特に、パタヤは夜遊び系以外の情報がすごく少なく、初パタヤの時苦労したんですよね。
「家族やカップル、女性同士でも楽しめるパタヤ」、今後もメインテーマに変わりはありません。

しかし、訪パタヤも数を重ねるにつれ、毎回同じような店で同じようなものを食べ、同じホテルに泊まったりって感じになってきて。
しかも、お気づきのように、現在記事が溜まりまくり。
そこで、パタヤ関係の記事については、今後、旅行記という体裁をとるのはやめようと思います。
(現在書いている、2010年7月旅行記は一応、終わらせる予定)
今後も新しい情報や再発見などは、どんどん書いていきますね。

なお、非常に些末な理由の1つとしては、タグが足りないってのもあります。
ライブドアのタグは今のところ100までなのね。
それ以上増やすと、記事数の少ないものから自動的に表示されなくなる。
最初の頃は何でもタグをつけていたんだけど、もう全然足りない。
私にとっては必要のない(コミュニケーション系とか)の機能はどんどん増えているけど、私の希望はタグを増やしてもらうことです。

■タイの色んなところに行きたい
今回のクラビピピ島プーケット旅行で味を占め、タイの色んな所にますます行ってみたくなりました。
今後、行きたい所の筆頭株は、ホアヒン(毎回言ってる。今年こそ)とチャン島
山派ではないけれど、チェンマイもやっぱり1度は行きたいですよね。
それから、ちょっとマイナーなランタ島とか、マレーシアとの国境近くのタルタオ島なんかも、いつかは行ってみたい。
両方とも、ハイシーズンでないと船もないみたいなんですよ。

こうしたタイ国内旅行の記事も、特に情報が少ない点を中心に書いていきたいと思います。
タイ以外の海外旅行も、興味ないかもしれないけど、すいません、書かせてくださいね。

■ホームページの作成
タイ初心者にもできるだけ「わかりやすく」をモットーにしている当ブログですが、記事が増えるに連れ、全体像がわかりにくく、記事の検索も難しくなってきてます。
カテゴリーとかタグで工夫はしてるんですけど、それも限界あり。
そこで、パタヤ関係を中心に、ブログ内容とリンクしたホームページを作成したいなと。
ブログにはブログの良さがありますが、ホームページの方がインデックス機能には優れているような。
ブログ形式でも適当なのがあれば、それでもいいんですけどね。
まあ、これは、あくまでも目標です。
一応、2011年内には立ち上げたいですね。
できるかな・・・

■タイ語の上達
いたって個人的な目標ですが、今まで以上にタイ語の勉強に力を入れたい。
最近は、相手が気をつかってくれると、少しお話が続くような感じになってきましたが、語彙力も場数も全然足りない。
日本語も英語もできないタイ人の友達ができたら、飛躍的に上達するような気がするんだけど。
あと、タイ文字も覚えないとね。まだ、半分くらいしか覚えてないから。
そのうち、タイ語ネタの記事も書きたいなと思ってます。

最後になりましたが、2011年もどうかよろしくお願いします

それでは、また



トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by 夏山   January 02, 2011 18:35
>タイの色んなところに行きたい・・・・

日本の年末年始は、天気が大荒れで、寒いです。タイはいい具合の気候ですね。

タイは日本の国土の1.4倍と広く、南北に長いので、行ってみたい箇所が数多くあります。

日本語の観光ガイドブックでは、バンコク、チェンマイ、リゾートなど、特定の箇所しか紹介されていないので、自分で歩いてみるしかありません。

そんななか、小田俊明さんと言う方が、名もない地方を歩いて、地方の魅力を消化ししてくれています。

「ウィエン・ラコール・ホテルの日々」(文芸社)という本が有名ですが、下記サイトにも一部内容が紹介されています。ご参考に。
http://www.retire-info.org/?q=node/151
2. Posted by さよりん   January 04, 2011 20:42
夏山さん こんばんは。

確かに、日本のガイドブックはプーケットですらあんまり役に立ちませんでした。
今はまだ、名もある地方メイン中心ですが、色々行ってみようと思います。
教えていただいた本、機会があったら読んでみますね。

コメントする

名前
URL
 
  絵文字